2007年07月08日 21:10
あの日僕が握りしめてた夢 今はここにあって
一人になって どこにいたって 想ってる君に
胸を突き刺す痛みさえも
「忘れたくないよ」と伝えないのは
せめての気持ち
馬力を最大にキープ ここからは
いやきっと一人で行けると
まだまだファイト 失ったことも糧になって
生きて行けると 言い聞かせる
すべて投げ出し
今すぐに君をこの手にただ抱き寄せたいよと願う声も
離れてく距離に届かない君の匂い
タダ風に揺れて消えてく 夢の代償に・・・
幼い日に覚えた悲しみが
「今も忘れられない」と打ち明けてくれた
過去の傷でさえも
愛し過ぎたから 気持ちが伝わりすぎて
壊れないように消えないで
そう手を繋げば良かった
It's not so easy to be consistent
茨でも
止まることのない時間の中走り続ける
振り返る日々なんて意味ないから
手の届く距離にいた君の温もりさえ
思い出せないで生きてく 忘れたくないのに・・・
言葉も言えないままに 感情をキープ 最初は大体
Ironは冷めないままに 大音量キープ バイバイバイバイ
言おうとずっと思ってたもの
言葉ってなんで伝えきれずに
待ってたって戻ってこない
別れとかって忘れてくから
すべて投げ出し
今すぐに君をこの手にただ抱き寄せたいよと願う声も
離れてく距離に届かない君の匂い
タダ風に揺れて消えてく 夢の代償に・・・
伝えたいけど 馬力を最大にキープ
ここまでは いやきっと君がいたから
まだまだファイト
君の言葉が糧になって 走り続ける
走り続ける
一人になって どこにいたって 想ってる君に
胸を突き刺す痛みさえも
「忘れたくないよ」と伝えないのは
せめての気持ち
馬力を最大にキープ ここからは
いやきっと一人で行けると
まだまだファイト 失ったことも糧になって
生きて行けると 言い聞かせる
すべて投げ出し
今すぐに君をこの手にただ抱き寄せたいよと願う声も
離れてく距離に届かない君の匂い
タダ風に揺れて消えてく 夢の代償に・・・
幼い日に覚えた悲しみが
「今も忘れられない」と打ち明けてくれた
過去の傷でさえも
愛し過ぎたから 気持ちが伝わりすぎて
壊れないように消えないで
そう手を繋げば良かった
It's not so easy to be consistent
茨でも
止まることのない時間の中走り続ける
振り返る日々なんて意味ないから
手の届く距離にいた君の温もりさえ
思い出せないで生きてく 忘れたくないのに・・・
言葉も言えないままに 感情をキープ 最初は大体
Ironは冷めないままに 大音量キープ バイバイバイバイ
言おうとずっと思ってたもの
言葉ってなんで伝えきれずに
待ってたって戻ってこない
別れとかって忘れてくから
すべて投げ出し
今すぐに君をこの手にただ抱き寄せたいよと願う声も
離れてく距離に届かない君の匂い
タダ風に揺れて消えてく 夢の代償に・・・
伝えたいけど 馬力を最大にキープ
ここまでは いやきっと君がいたから
まだまだファイト
君の言葉が糧になって 走り続ける
走り続ける
2007年07月05日 22:42
好きだよと 今日も言えないまま
見送った 今まで一緒にいたのに
会いたくて 君の好きなうたを繰り返し
口ずさんだ 帰り道
話す声のトーン 視線の先 ほかの誰かとかわす言葉さえ
些細な 君の仕草が 僕を惑わせる
君の気持ちが 同じように 答えがここでありますように
きっとずっと 待った 奇跡よ 起こるなら今ここで
好きだよと 今日も言えないまま
見送った 今まで一緒にいたのに
すぐに会いたくて 君の好きなうたを繰り返し
口ずさんだ 帰り道
偶然ふれた手 君の体温さえ愛しくて
僕の全てを受け入れてくれる気がした
出会えたことで 気付けたことが 僕を変えて行く今まで以上に
もう二度と人を愛さないと
前の恋で うつむいていた僕も
もう一度 誰かの為に生きたいと思えた
この気持ちを伝えに行くよ
どこにいても 何をしてる時も 君のことが頭から離れない
教えてくれた 届かぬつらさ 恋のせつなさ 愛する喜びを
その笑顔も 受話器越しの声も 人ごみが苦手な小さな体
悪い癖も 君にしかないもので輝いている
全てが one and only
僕の中で君を思うことが 明日の生きる力に変わってく
もし向き合えたなら 同じ歩幅で信じ合える道を 歩いて行こう
こんなにも君を思うだけで
苦しくて 愛しさ募る 気持ち
会いたくて 君の好きなうたを繰り返し
口ずさんだ 帰り道
見送った 今まで一緒にいたのに
会いたくて 君の好きなうたを繰り返し
口ずさんだ 帰り道
話す声のトーン 視線の先 ほかの誰かとかわす言葉さえ
些細な 君の仕草が 僕を惑わせる
君の気持ちが 同じように 答えがここでありますように
きっとずっと 待った 奇跡よ 起こるなら今ここで
好きだよと 今日も言えないまま
見送った 今まで一緒にいたのに
すぐに会いたくて 君の好きなうたを繰り返し
口ずさんだ 帰り道
偶然ふれた手 君の体温さえ愛しくて
僕の全てを受け入れてくれる気がした
出会えたことで 気付けたことが 僕を変えて行く今まで以上に
もう二度と人を愛さないと
前の恋で うつむいていた僕も
もう一度 誰かの為に生きたいと思えた
この気持ちを伝えに行くよ
どこにいても 何をしてる時も 君のことが頭から離れない
教えてくれた 届かぬつらさ 恋のせつなさ 愛する喜びを
その笑顔も 受話器越しの声も 人ごみが苦手な小さな体
悪い癖も 君にしかないもので輝いている
全てが one and only
僕の中で君を思うことが 明日の生きる力に変わってく
もし向き合えたなら 同じ歩幅で信じ合える道を 歩いて行こう
こんなにも君を思うだけで
苦しくて 愛しさ募る 気持ち
会いたくて 君の好きなうたを繰り返し
口ずさんだ 帰り道
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