2007年12月30日 20:07
もしも悲しくて 涙に溺れそうなら
いつでも歌うよ 君の為…
いつも誰かのせいじゃなくて誰かのお陰
そう思えたら 折れかけてた翼でどこまでも高く飛べたよ
だからお前のせいじゃなくてお前のお陰
そう言えたら 君も羽ばたける 銀色の空へ
調子はどう? いつも顔合わせていたって
いつの間に当たり前になって 本音ぶつけ合って
確かめ合う事もしなかったね
何となく話しずらく ちぐはぐなチームワークに
ギクシャクも本当辛く いつまでも四苦八苦しないで
たまには一緒に行こう 帰り道一人きり寂しげな背中越しに
感じた気持ち 俺も同じさ 笑える為に何処行こう?
忘れかけた思いお前に 「今日はありがとう!」
少しでも前に進めばいい
いつも誰かのせいじゃなくて誰かのお陰
そう思えたら 折れかけてた翼でどこまでも高く飛べたよ
だからお前のせいじゃなくてお前のお陰
そう言えたら 君も羽ばたける 銀色の空へ
でも偽善に思える事ばっか 不自然な笑顔と言葉は
自分の為だろ お前の為って言ってる奴 もうどうでもいい
散らかった部屋漁る灰皿 「ちくしょう」シケモクもなくなった
むかつき貧乏揺すり 得意の口癖「またあいつのせいで」
みっともないぜ 俺いい加減(おい!鏡を見ろ)
世界一不幸なヒーロー気取りの ただの被害妄想
自信無い自分への言い訳(もう終わりにしろ)
途方に暮れ バイク飛ばして叫ぶ どうすれば変われるんだ
いつも誰かのせいじゃなくて誰かのお陰
そう思えたら 折れかけてた翼でどこまでも高く飛べたよ
だからお前のせいじゃなくてお前のお陰
そう言えたら 君も羽ばたける 銀色の空へ
ありのままで あるがままで
生けて行けたら どんなに幸せな事だろう
嘘ついて 強いふりして逃げていたら
塩っぱい涙も出なくなるだろう
器をでかく広げ みんなを包んでやれ
痛いのを痒いと言え 熱く我慢出来る人になれ
自分の為に生きてみんだ 心の叫びのまんま
人の為に枠におさまるな 今 立ち上がるんだ
いつも誰かのせいにしてばっかりだった俺
本当バカで逃げてた 避けてた 本音全部さらけ出す事
地元の連れに愚痴ってばっかりだった俺
酔っぱらっちゃって もうやめだ もう駄目だ
そんな俺見て哀れそうに言ったんだ
オイ!調子に乗ってんじゃねぇ お前
ずっと一人で生きてるつもりか
いつでも側にいたじゃねぇか
お前がいて俺がいるんだ 俺がいてお前がいるんだ
ぶつかり抱き合い はじめて絆に変わる
いつも誰かのせい… お前のお陰…
いつも誰かのせいじゃなくて誰かのお陰
そう思えたら さよなら さよなら 孤独な灰色の空
お前のせいじゃなくてお前のお陰
そう言えたら 重い肩の力抜けて やっと笑えた
いつでも歌うよ 君の為…
いつも誰かのせいじゃなくて誰かのお陰
そう思えたら 折れかけてた翼でどこまでも高く飛べたよ
だからお前のせいじゃなくてお前のお陰
そう言えたら 君も羽ばたける 銀色の空へ
調子はどう? いつも顔合わせていたって
いつの間に当たり前になって 本音ぶつけ合って
確かめ合う事もしなかったね
何となく話しずらく ちぐはぐなチームワークに
ギクシャクも本当辛く いつまでも四苦八苦しないで
たまには一緒に行こう 帰り道一人きり寂しげな背中越しに
感じた気持ち 俺も同じさ 笑える為に何処行こう?
忘れかけた思いお前に 「今日はありがとう!」
少しでも前に進めばいい
いつも誰かのせいじゃなくて誰かのお陰
そう思えたら 折れかけてた翼でどこまでも高く飛べたよ
だからお前のせいじゃなくてお前のお陰
そう言えたら 君も羽ばたける 銀色の空へ
でも偽善に思える事ばっか 不自然な笑顔と言葉は
自分の為だろ お前の為って言ってる奴 もうどうでもいい
散らかった部屋漁る灰皿 「ちくしょう」シケモクもなくなった
むかつき貧乏揺すり 得意の口癖「またあいつのせいで」
みっともないぜ 俺いい加減(おい!鏡を見ろ)
世界一不幸なヒーロー気取りの ただの被害妄想
自信無い自分への言い訳(もう終わりにしろ)
途方に暮れ バイク飛ばして叫ぶ どうすれば変われるんだ
いつも誰かのせいじゃなくて誰かのお陰
そう思えたら 折れかけてた翼でどこまでも高く飛べたよ
だからお前のせいじゃなくてお前のお陰
そう言えたら 君も羽ばたける 銀色の空へ
ありのままで あるがままで
生けて行けたら どんなに幸せな事だろう
嘘ついて 強いふりして逃げていたら
塩っぱい涙も出なくなるだろう
器をでかく広げ みんなを包んでやれ
痛いのを痒いと言え 熱く我慢出来る人になれ
自分の為に生きてみんだ 心の叫びのまんま
人の為に枠におさまるな 今 立ち上がるんだ
いつも誰かのせいにしてばっかりだった俺
本当バカで逃げてた 避けてた 本音全部さらけ出す事
地元の連れに愚痴ってばっかりだった俺
酔っぱらっちゃって もうやめだ もう駄目だ
そんな俺見て哀れそうに言ったんだ
オイ!調子に乗ってんじゃねぇ お前
ずっと一人で生きてるつもりか
いつでも側にいたじゃねぇか
お前がいて俺がいるんだ 俺がいてお前がいるんだ
ぶつかり抱き合い はじめて絆に変わる
いつも誰かのせい… お前のお陰…
いつも誰かのせいじゃなくて誰かのお陰
そう思えたら さよなら さよなら 孤独な灰色の空
お前のせいじゃなくてお前のお陰
そう言えたら 重い肩の力抜けて やっと笑えた
2007年07月26日 22:38
湘南と行こうか Hear yu mi know style 俺のラガなスタイル
乗ればどんなオケもすぐ Bring Bring な Big tuneになる
愛してやまない これは湘南と東京の二つの街が舞台
Ladies&Gentlemen uno ready fi blood claat
We talk about Tokyo 相棒の SONPUB と生み出すユニバース
Check it now
湘南抜け出し上京ドリーム ハーレーに股がり目指すはビルの森
東京ノリに染めてく輝くネオン 教科書は LEON
今日からこの街の住人 勇気があれば自由に
十人十色の夢 叶えてくれそうな街 憧れの中心
昔から Until morning 酔って夢語ってたように
「今日は何曜日?」なんて言いながらも日々 Growing
疲れ切った人の多さで どうやって渡るの? スクランブル交差点
でもあとチョット頑張ろう 第二の故郷 ここ東京で
La La La La La La 高くそびえ立つ ビルを見上げるカラスが歌う
La La La La La La でかく描く明日を目指し 戦え All night long
ロマネコンティを一気に飲む バッファにファントム数台所有
ダイヤの数に会話弾む 格差社会もう勝つしかなく
午前1時からサパークラブ 湘南 OZMA のカラオケタイム
テキーラ賭けてダーツ投げ込む 勝っても酔いたいから飲み干す
ロレツ回らず決めるタイアップ モデル連れ回すがステータス
午前6時の背中寂しく 今夜も西麻布で約束
東京生まれのオイラが言う 田舎が無ぇからいるしかなく
携帯変われば縁も切れる いつかは俺も田舎をと願う
だったら来いってこっちに たまにはしようぜのんびり
ネオンの輝きは少ねぇけど 星の輝きならばっちり
それでも東京で勝負するんだって 世界動かす男になるため
でもなんだかんだ言ってアンタ 俺と同じで地元の自慢話ばっか
La La La La La La 高くそびえ立つ ビルを見上げるカラスが歌う
La La La La La La でかく描く明日を目指し 戦え All night long
明日に憧れてきた 花の大都会 Tokyo growing 24/7
まぶたに焼き付ける ビルの高さと俺の未来 常に見上げる日々
目深にかぶる帽子で隠す涙 負けたくない Tokyo crying 24/7
帰りたいけど帰れない きっと何か良い事ありそうな街
この際場所なんて関係ねぇ やるだけやっちゃえ Aala dem my friends!
愛と裏切りめくるめく T.O.K.I.O
成功と絶望が飛び交う T.O.K.I.O
笑顔と涙すれ違う T.O.K.I.O
お前にとってはどっちが T.O.K.I.O
La La La La La La…
乗ればどんなオケもすぐ Bring Bring な Big tuneになる
愛してやまない これは湘南と東京の二つの街が舞台
Ladies&Gentlemen uno ready fi blood claat
We talk about Tokyo 相棒の SONPUB と生み出すユニバース
Check it now
湘南抜け出し上京ドリーム ハーレーに股がり目指すはビルの森
東京ノリに染めてく輝くネオン 教科書は LEON
今日からこの街の住人 勇気があれば自由に
十人十色の夢 叶えてくれそうな街 憧れの中心
昔から Until morning 酔って夢語ってたように
「今日は何曜日?」なんて言いながらも日々 Growing
疲れ切った人の多さで どうやって渡るの? スクランブル交差点
でもあとチョット頑張ろう 第二の故郷 ここ東京で
La La La La La La 高くそびえ立つ ビルを見上げるカラスが歌う
La La La La La La でかく描く明日を目指し 戦え All night long
ロマネコンティを一気に飲む バッファにファントム数台所有
ダイヤの数に会話弾む 格差社会もう勝つしかなく
午前1時からサパークラブ 湘南 OZMA のカラオケタイム
テキーラ賭けてダーツ投げ込む 勝っても酔いたいから飲み干す
ロレツ回らず決めるタイアップ モデル連れ回すがステータス
午前6時の背中寂しく 今夜も西麻布で約束
東京生まれのオイラが言う 田舎が無ぇからいるしかなく
携帯変われば縁も切れる いつかは俺も田舎をと願う
だったら来いってこっちに たまにはしようぜのんびり
ネオンの輝きは少ねぇけど 星の輝きならばっちり
それでも東京で勝負するんだって 世界動かす男になるため
でもなんだかんだ言ってアンタ 俺と同じで地元の自慢話ばっか
La La La La La La 高くそびえ立つ ビルを見上げるカラスが歌う
La La La La La La でかく描く明日を目指し 戦え All night long
明日に憧れてきた 花の大都会 Tokyo growing 24/7
まぶたに焼き付ける ビルの高さと俺の未来 常に見上げる日々
目深にかぶる帽子で隠す涙 負けたくない Tokyo crying 24/7
帰りたいけど帰れない きっと何か良い事ありそうな街
この際場所なんて関係ねぇ やるだけやっちゃえ Aala dem my friends!
愛と裏切りめくるめく T.O.K.I.O
成功と絶望が飛び交う T.O.K.I.O
笑顔と涙すれ違う T.O.K.I.O
お前にとってはどっちが T.O.K.I.O
La La La La La La…
2007年06月17日 16:01
睡蓮の花のように 朝日に向け今日も歌う
睡蓮の花のように この思い水面に光る
花びらが流した涙 貴方は笑えていますか?
上がりまくる季節が来た
ヤバくなれるのは誰… 俺!俺! 俺!俺!Ole!Ole!
Ah 真夏の Jamboree レゲエ<砂浜<Ah 悪ノリの Heartbeat めっちゃゴリゴリ Welcome Weekend
Ah 灼熱の Jamboree 暴れまくってイイぜ!!
Ah 冷めないで Summer Dream
「濡れたまんまでイッちゃって!!!」
夏だぜ (Yeah!!) 夏風 (Fuu!!) 夏晴れ (Yeah!!) 夏バテ (Boo↓↓)
またコイツで決まりだ Summer Again
青く晴れた日を 笑う太陽
溢れる希望 むすぶ靴ひもに期待のせて
風を連れて 夢の種植えるため 今走り出そう
黄色いバス越え江ノ島方面 スゲエ混み合ってる
ひまわり色した空への冒険 手取りあって
確かな思い出を残さなけりゃ そりゃ新たな明日は輝かないから
さぁ 笑顔に会いに行こう!!
やって来たぜ イイ風 青い空 何やってもいいんじゃねぇ!?
そんな気分で (Yeah!!) 巨大(ぶってぇ) (Yeah!!)
フランクフルトを頬張りながら
バナナボートで ゴールを目指す Season に火つく
コケてる ハイヒールの姉ちゃんを横目に 記念に 「ハイ!チーズ!!」
Ah 真夏の Jamboree レゲエ<砂浜<Ah 悪ノリの Heartbeat めっちゃゴリゴリ Welcome Weekend
Ah 灼熱の Jamboree 暴れまくってイイぜ!!
Ah 冷めないで Summer Dream
「濡れたまんまでイッちゃって!!!」
夏だぜ (Yeah!!) 夏風 (Fuu!!) 夏晴れ (Yeah!!) 夏バテ (Boo↓↓)
またコイツで決まりだ Summer Again
突然降り出した雨 ベッドで涙浮かべ
小せぇ声で 「なんで俺だけ…」
待ち受けにしている写メ 変顔で思わず吹き出して
泣き言なんて言えるか 「馬鹿やろうが! 寂しくなんかねぇ!!」
さぁ 自分との闘い勝てば 大切な人に会えるはずさ
頑張っていればお天道様が 必ず微笑んでくれるさ
もう一度君に包まれたくて
走り抜けて来たよ 幾つもの季節を
やっと出会えた
Ah 真夏の Jamboree レゲエ<砂浜<Ah 悪ノリの Heartbeat めっちゃゴリゴリ Welcome Weekend
Ah 灼熱の Jamboree 暴れまくってイイぜ!!
Ah 冷めないで Summer Dream
夏の日差しが眩しすぎて 本当の笑顔見えなくなって
空を見上げることも忘れ 地面向いて足踏みしてるんじゃねえ!
約束された明日なんてねぇ!! 当たり前なんて思ってるんじゃねぇ!!!
朝が迎えに来る幸せ 睡蓮とともに…
花びらが流した愛が 貴方に届いていますか?
若き小さなこの涙 笑い声になるまで…
Ah 人生という旅に出た俺たちには 後戻りはない
いつの日にか あの睡蓮の花のように 今まで流した涙の泉の上咲かせ
「濡れたまんまでイッちゃって!!!」
また始まった まっ裸で 走り出した Season 夏は好きか?
間違って交わった 砂浜の Reason 付き合ってみな
目が合って 気が合って マジになった Season 欲望のまんま!!
出会って 泣いて 笑って 泣いて 笑って 泣いて 笑って 泣いて
「濡れたまんまでイッちゃって!!!」…
暇だったんでのせます〜
睡蓮の花のように この思い水面に光る
花びらが流した涙 貴方は笑えていますか?
上がりまくる季節が来た
ヤバくなれるのは誰… 俺!俺! 俺!俺!Ole!Ole!
Ah 真夏の Jamboree レゲエ<砂浜<Ah 悪ノリの Heartbeat めっちゃゴリゴリ Welcome Weekend
Ah 灼熱の Jamboree 暴れまくってイイぜ!!
Ah 冷めないで Summer Dream
「濡れたまんまでイッちゃって!!!」
夏だぜ (Yeah!!) 夏風 (Fuu!!) 夏晴れ (Yeah!!) 夏バテ (Boo↓↓)
またコイツで決まりだ Summer Again
青く晴れた日を 笑う太陽
溢れる希望 むすぶ靴ひもに期待のせて
風を連れて 夢の種植えるため 今走り出そう
黄色いバス越え江ノ島方面 スゲエ混み合ってる
ひまわり色した空への冒険 手取りあって
確かな思い出を残さなけりゃ そりゃ新たな明日は輝かないから
さぁ 笑顔に会いに行こう!!
やって来たぜ イイ風 青い空 何やってもいいんじゃねぇ!?
そんな気分で (Yeah!!) 巨大(ぶってぇ) (Yeah!!)
フランクフルトを頬張りながら
バナナボートで ゴールを目指す Season に火つく
コケてる ハイヒールの姉ちゃんを横目に 記念に 「ハイ!チーズ!!」
Ah 真夏の Jamboree レゲエ<砂浜<Ah 悪ノリの Heartbeat めっちゃゴリゴリ Welcome Weekend
Ah 灼熱の Jamboree 暴れまくってイイぜ!!
Ah 冷めないで Summer Dream
「濡れたまんまでイッちゃって!!!」
夏だぜ (Yeah!!) 夏風 (Fuu!!) 夏晴れ (Yeah!!) 夏バテ (Boo↓↓)
またコイツで決まりだ Summer Again
突然降り出した雨 ベッドで涙浮かべ
小せぇ声で 「なんで俺だけ…」
待ち受けにしている写メ 変顔で思わず吹き出して
泣き言なんて言えるか 「馬鹿やろうが! 寂しくなんかねぇ!!」
さぁ 自分との闘い勝てば 大切な人に会えるはずさ
頑張っていればお天道様が 必ず微笑んでくれるさ
もう一度君に包まれたくて
走り抜けて来たよ 幾つもの季節を
やっと出会えた
Ah 真夏の Jamboree レゲエ<砂浜<Ah 悪ノリの Heartbeat めっちゃゴリゴリ Welcome Weekend
Ah 灼熱の Jamboree 暴れまくってイイぜ!!
Ah 冷めないで Summer Dream
夏の日差しが眩しすぎて 本当の笑顔見えなくなって
空を見上げることも忘れ 地面向いて足踏みしてるんじゃねえ!
約束された明日なんてねぇ!! 当たり前なんて思ってるんじゃねぇ!!!
朝が迎えに来る幸せ 睡蓮とともに…
花びらが流した愛が 貴方に届いていますか?
若き小さなこの涙 笑い声になるまで…
Ah 人生という旅に出た俺たちには 後戻りはない
いつの日にか あの睡蓮の花のように 今まで流した涙の泉の上咲かせ
「濡れたまんまでイッちゃって!!!」
また始まった まっ裸で 走り出した Season 夏は好きか?
間違って交わった 砂浜の Reason 付き合ってみな
目が合って 気が合って マジになった Season 欲望のまんま!!
出会って 泣いて 笑って 泣いて 笑って 泣いて 笑って 泣いて
「濡れたまんまでイッちゃって!!!」…
暇だったんでのせます〜
2007年03月30日 11:23
目を閉じれば 億千の星 一番光るお前がいる
初めて一途になれたよ 夜空へ響け愛のうた
大親友の彼女の連れ おいしいパスタ作ったお前
家庭的な女がタイプの俺 一目惚れ
大貧民負けてマジ切れ それ見て笑って楽しいねって
優しい笑顔にまた癒されて ベタ惚れ
嬉しくて嬉しくて 柄にもなくスキップして
"好きって言いてぇ" おぼろげな月を見つめる君に釘付け
守りたい女って思った 初めて
まじめな顔して ギュッと抱きしめた
目を閉じれば 億千の星 一番光るお前がいる
初めて一途になれたよ 夜空へ響け愛のうた
あれからずっと一緒だよな お前と俺
最近付き合い悪いと言われるけど
なんだかんだ温かく見守ってくれてる 優しい連れ
"なぁ"変なあだ名で呼ぶなよ 皆バカップルだと思うだろ
でもいつも落ち込んだ時
助けてくれる お前の優しい声
きっとお似合いな二人 共に解り合って 重なり合っても
折り合いがつかない時は 自分勝手に怒鳴りまくって
パチンコ屋逃げ込み 時間つぶして気持ち落ち着かせて
景品の化粧品持って 謝りに行こう
目を閉じれば 大好きな星 あんなに輝いてたのに
今では雲がかすめたまま それが何故かも分からぬまま
会いに行くよ…
桜並木照らすおぼろ月 出逢った二人の場所に帰りに一人寄り道
変わらぬ景色 変わったのは俺ら二人 全て見えてたつもり
目に見えないものなのに…
馴れ合いを求める俺 新鮮さ求めるお前
お前は俺のために なのに俺は俺のため
春の夜風に打たれ 思い出に殴られ
傷重ねて 気付かされた大事なもの握りしめ
今すぐ会いに行くよ 手を繋いで歩こう
絶対離さない その手ヨボヨボになっても
白髪の数喧嘩して しわの分だけの幸せ
二人で感じて生きて行こうぜ
LOVE SONG もう一人じゃ生きてけねえよ
側に居て当たり前と思ってたんだ
LOVE SONG もう悲しませたりしねえよ
空に向け俺は誓ったんだ
LOVE SONG ヘタクソな歌で愛を バカな男が愛を歌おう
一生隣で聴いててくれよ
LOVE SONG 何度でも何度でも
LOVE SONG… 何でも話そう
LOVE SONG… 約束しよう
目を閉じれば 億千の星 一番光るお前がいる
初めて一途になれたよ 夜空へ響け愛のうた
目を閉じれば 億千の星 一番光るお前が欲しいと
ギュッと抱きしめた夜はもう二度と忘れない 届け愛のうた
初めて一途になれたよ 夜空へ響け愛のうた
大親友の彼女の連れ おいしいパスタ作ったお前
家庭的な女がタイプの俺 一目惚れ
大貧民負けてマジ切れ それ見て笑って楽しいねって
優しい笑顔にまた癒されて ベタ惚れ
嬉しくて嬉しくて 柄にもなくスキップして
"好きって言いてぇ" おぼろげな月を見つめる君に釘付け
守りたい女って思った 初めて
まじめな顔して ギュッと抱きしめた
目を閉じれば 億千の星 一番光るお前がいる
初めて一途になれたよ 夜空へ響け愛のうた
あれからずっと一緒だよな お前と俺
最近付き合い悪いと言われるけど
なんだかんだ温かく見守ってくれてる 優しい連れ
"なぁ"変なあだ名で呼ぶなよ 皆バカップルだと思うだろ
でもいつも落ち込んだ時
助けてくれる お前の優しい声
きっとお似合いな二人 共に解り合って 重なり合っても
折り合いがつかない時は 自分勝手に怒鳴りまくって
パチンコ屋逃げ込み 時間つぶして気持ち落ち着かせて
景品の化粧品持って 謝りに行こう
目を閉じれば 大好きな星 あんなに輝いてたのに
今では雲がかすめたまま それが何故かも分からぬまま
会いに行くよ…
桜並木照らすおぼろ月 出逢った二人の場所に帰りに一人寄り道
変わらぬ景色 変わったのは俺ら二人 全て見えてたつもり
目に見えないものなのに…
馴れ合いを求める俺 新鮮さ求めるお前
お前は俺のために なのに俺は俺のため
春の夜風に打たれ 思い出に殴られ
傷重ねて 気付かされた大事なもの握りしめ
今すぐ会いに行くよ 手を繋いで歩こう
絶対離さない その手ヨボヨボになっても
白髪の数喧嘩して しわの分だけの幸せ
二人で感じて生きて行こうぜ
LOVE SONG もう一人じゃ生きてけねえよ
側に居て当たり前と思ってたんだ
LOVE SONG もう悲しませたりしねえよ
空に向け俺は誓ったんだ
LOVE SONG ヘタクソな歌で愛を バカな男が愛を歌おう
一生隣で聴いててくれよ
LOVE SONG 何度でも何度でも
LOVE SONG… 何でも話そう
LOVE SONG… 約束しよう
目を閉じれば 億千の星 一番光るお前がいる
初めて一途になれたよ 夜空へ響け愛のうた
目を閉じれば 億千の星 一番光るお前が欲しいと
ギュッと抱きしめた夜はもう二度と忘れない 届け愛のうた
2007年02月28日 15:07
どんなに(今が)
寂しくても(一人じゃねぇぜ)
どんなに(明日)
怖くても(そんなの当たり前)
どんなに(君が)
悲しくても(泣いたっていいぜ)
乾いた砂漠に咲く サボテンのように
何をやっても 気に入らねぇと ダメダメと
小せぇ考え 縛りつけんの 俺俺
嫌気さし胃が痛いが 言い出したし 言い訳無し
リュック背負って よっこいしょって 強くなるため
あの砂の彼方へ WOH 水を求め俺闘うけど
どこ行っても 変わらねぇ WOH
ダメ出しされ頭に来る
トゲトゲすんなって うるせぇボケェ
俺これでも 頑張ってんだ
褒めてくれねぇから 磨くトゲ
不満も不安も 負担と思わん
苦難の道を行くぜ 退け!
犯行時刻某日未明 反抗すんのも
面倒くせぇから 足枷 外す 明日へ
どんなに(今が)
寂しくても(一人じゃねぇぜ)
どんなに(明日)
怖くても(そんなの当たり前)
どんなに(君が)
悲しくても(泣いたっていいぜ)
乾いた砂漠に咲く サボテンのように
なんか なかなか うまくいかない
でもまだまだ 俺は泣けない カラカラ
炎天下のせいか あれから涙も出ない
たまたま 意見合わない時
仲間 誰一人もいない なんて勘ぐっちゃって
頑張ったけど バカだから答え出ない
そんなムーンライト 光る暗い夜
枯れた俺にくれた 突然の優しさ
?気張らなくても もう大丈夫?って
?もう一回 勝負して?と 君の涙
浴びて復活!!
起死回生 今大逆転だ〜!!
一人じゃねぇ俺にゃ もう無い弱点は
負けない戦いなど 無いと
愛を持って言ってくれた 君がいたから
(俺は)必ず変われる 一つになれれば 乾いた心に花が!!!
どんなに(今が)
寂しくても(一人じゃねぇぜ)
どんなに(明日)
怖くても(そんなの当たり前)
どんなに(君が)
悲しくても(泣いたっていいぜ)
乾いた砂漠に咲く サボテンのように
元気のあるヤツは? オイッス!
今楽しんでるか? オイッス!
ケガはしてねーか? オイッス!
まだまだ行けるよな? オイッス!
あの頃の俺らは… 孤立
手放しかけていた… "こいつ"
でも教えてくれたから… 懲りず 何度でも挑戦だ
灼熱の太陽と 風が乾ききった砂漠の
ど真ん中で叫ぶ サボテン トゲを持ち
夢の花を守れ 一滴の水すらも 逃す事なく
太く生きろ 君のため 自分のため みんなのため
どんなに(今が)
寂しくても(一人じゃねぇぜ)
どんなに(明日)
怖くても(そんなの当たり前)
どんなに(君が)
悲しくても(泣いたっていいぜ)
乾いた砂漠に咲く サボテンのように…
寂しくても(一人じゃねぇぜ)
どんなに(明日)
怖くても(そんなの当たり前)
どんなに(君が)
悲しくても(泣いたっていいぜ)
乾いた砂漠に咲く サボテンのように
何をやっても 気に入らねぇと ダメダメと
小せぇ考え 縛りつけんの 俺俺
嫌気さし胃が痛いが 言い出したし 言い訳無し
リュック背負って よっこいしょって 強くなるため
あの砂の彼方へ WOH 水を求め俺闘うけど
どこ行っても 変わらねぇ WOH
ダメ出しされ頭に来る
トゲトゲすんなって うるせぇボケェ
俺これでも 頑張ってんだ
褒めてくれねぇから 磨くトゲ
不満も不安も 負担と思わん
苦難の道を行くぜ 退け!
犯行時刻某日未明 反抗すんのも
面倒くせぇから 足枷 外す 明日へ
どんなに(今が)
寂しくても(一人じゃねぇぜ)
どんなに(明日)
怖くても(そんなの当たり前)
どんなに(君が)
悲しくても(泣いたっていいぜ)
乾いた砂漠に咲く サボテンのように
なんか なかなか うまくいかない
でもまだまだ 俺は泣けない カラカラ
炎天下のせいか あれから涙も出ない
たまたま 意見合わない時
仲間 誰一人もいない なんて勘ぐっちゃって
頑張ったけど バカだから答え出ない
そんなムーンライト 光る暗い夜
枯れた俺にくれた 突然の優しさ
?気張らなくても もう大丈夫?って
?もう一回 勝負して?と 君の涙
浴びて復活!!
起死回生 今大逆転だ〜!!
一人じゃねぇ俺にゃ もう無い弱点は
負けない戦いなど 無いと
愛を持って言ってくれた 君がいたから
(俺は)必ず変われる 一つになれれば 乾いた心に花が!!!
どんなに(今が)
寂しくても(一人じゃねぇぜ)
どんなに(明日)
怖くても(そんなの当たり前)
どんなに(君が)
悲しくても(泣いたっていいぜ)
乾いた砂漠に咲く サボテンのように
元気のあるヤツは? オイッス!
今楽しんでるか? オイッス!
ケガはしてねーか? オイッス!
まだまだ行けるよな? オイッス!
あの頃の俺らは… 孤立
手放しかけていた… "こいつ"
でも教えてくれたから… 懲りず 何度でも挑戦だ
灼熱の太陽と 風が乾ききった砂漠の
ど真ん中で叫ぶ サボテン トゲを持ち
夢の花を守れ 一滴の水すらも 逃す事なく
太く生きろ 君のため 自分のため みんなのため
どんなに(今が)
寂しくても(一人じゃねぇぜ)
どんなに(明日)
怖くても(そんなの当たり前)
どんなに(君が)
悲しくても(泣いたっていいぜ)
乾いた砂漠に咲く サボテンのように…














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