2007年03月12日 21:46
ふたりが出会った事に もしも意味があるとするなら
こんなに苦しいのは今だけだよと自分に言い聞かせて
胸の傷みがアナタをどれだけ好きか伝えているよ
愛する事が怖くなっても アナタなら大丈夫だよね?
抑えきれない気持ちはドコヘ行く事もなく
戻る事なんて出来ない時計の様にホラッ
今 アナタヘ
アナタだけに向かって私は恋をしている
会えない日々が続く…眠れない夜も続いてゆくよ
アナタと私の恋は 難しい事がたくさんあるから
いくらお互いが想っていたって決して繋がる事はない
だけど私はその日まで待つよ
アナタが大人になるまで
世界中でこんなにたくさんの人がいるのに
アナタと出会って恋に落ちて同じ気持ちになれたのに
会えない 会いたい
今アナタに会いたい ただアナタに会いたい
アナタの元に行きたいのに
行けない哀しさを越えて もっと
強くならなきゃ
強くならなきゃ
どれだけ好きだと言ってくれても先は分からない
不安もこの先消える事は無いでしょう
会いたい 会いたい
今アナタに会いたい 会って強く抱きしめて
世界中でこんなにたくさんの人がいるのに
アナタと出会って恋に落ちて同じ気持ちになれたのに
会えない 会いたい
今アナタに会いたい ただアナタに会いたい
ただアナタに会いたい
今アナタに逢いたい
こんなに苦しいのは今だけだよと自分に言い聞かせて
胸の傷みがアナタをどれだけ好きか伝えているよ
愛する事が怖くなっても アナタなら大丈夫だよね?
抑えきれない気持ちはドコヘ行く事もなく
戻る事なんて出来ない時計の様にホラッ
今 アナタヘ
アナタだけに向かって私は恋をしている
会えない日々が続く…眠れない夜も続いてゆくよ
アナタと私の恋は 難しい事がたくさんあるから
いくらお互いが想っていたって決して繋がる事はない
だけど私はその日まで待つよ
アナタが大人になるまで
世界中でこんなにたくさんの人がいるのに
アナタと出会って恋に落ちて同じ気持ちになれたのに
会えない 会いたい
今アナタに会いたい ただアナタに会いたい
アナタの元に行きたいのに
行けない哀しさを越えて もっと
強くならなきゃ
強くならなきゃ
どれだけ好きだと言ってくれても先は分からない
不安もこの先消える事は無いでしょう
会いたい 会いたい
今アナタに会いたい 会って強く抱きしめて
世界中でこんなにたくさんの人がいるのに
アナタと出会って恋に落ちて同じ気持ちになれたのに
会えない 会いたい
今アナタに会いたい ただアナタに会いたい
ただアナタに会いたい
今アナタに逢いたい
2007年03月12日 21:46
肌寒い朝は起きるのも困難で 温かいココアがいつもより美味い
風呂から出るのも少し勇気がいるよ あと5分つかろうなんて毎朝さ
この街にも慣れてきたけれど
やっぱりなんか寂しいね
肌寒い夜は眠るのも困難で 温かいお茶がいつもより美味い
風呂から出るのも少し勇気がいるよ あと5分つかろうなんて毎晩さ
この街にも花はあるけれど
やっぱりなんか寂しいね
ひとつひとつ落ちる雪のように 生きた証を残せるかな
あたりは白一色の街に なぜか心は温かく
思ったよりも速く落ちていくもんだね 描いてたそれとは多少違うけど
そんな事は忘れて朝方から騒ぐ あまりの嬉しさに酒も進むもんだな
楽しくて笑いは絶えなくて
その色に魅せられる朝を
ひとつひとつ落ちる雪のように 生きた証を残せるかな
あたりは白一色の街に なぜか心は温かく
雪どけの道に顔を出す草花
鮮やかな色で春を飾るよ
残る雪も冬の思い出語るように
そうやって僕もどこかで輝いてたいな
この街を雪は白く染めて まるで全てを戻すように
その下からまた芽が出るのを 優しく見守って
ひとつひとつ落ちる雪のように 生きた証を残せるかな
あたりは白一面の街に なぜか心は温かく
風呂から出るのも少し勇気がいるよ あと5分つかろうなんて毎朝さ
この街にも慣れてきたけれど
やっぱりなんか寂しいね
肌寒い夜は眠るのも困難で 温かいお茶がいつもより美味い
風呂から出るのも少し勇気がいるよ あと5分つかろうなんて毎晩さ
この街にも花はあるけれど
やっぱりなんか寂しいね
ひとつひとつ落ちる雪のように 生きた証を残せるかな
あたりは白一色の街に なぜか心は温かく
思ったよりも速く落ちていくもんだね 描いてたそれとは多少違うけど
そんな事は忘れて朝方から騒ぐ あまりの嬉しさに酒も進むもんだな
楽しくて笑いは絶えなくて
その色に魅せられる朝を
ひとつひとつ落ちる雪のように 生きた証を残せるかな
あたりは白一色の街に なぜか心は温かく
雪どけの道に顔を出す草花
鮮やかな色で春を飾るよ
残る雪も冬の思い出語るように
そうやって僕もどこかで輝いてたいな
この街を雪は白く染めて まるで全てを戻すように
その下からまた芽が出るのを 優しく見守って
ひとつひとつ落ちる雪のように 生きた証を残せるかな
あたりは白一面の街に なぜか心は温かく
2007年03月12日 21:45
いつもの様に家路へ向かう なぜか狭い道ばかり歩いて
僕だけの秘密の帰り道 すてきなキッカケを見つけに
僕はいつからこんなにも雨が嫌いになったの?
どうしてなのかな お陽さまの光浴びたがっているの
つまずいたって何度も同じ事を繰り返したって
気付くまで 投げ出す事が分からないのかもしれないね
あぁ振り返る事ばかりで 今はただ時に身をまかせ
でも思い出して キミは今から前を向いて
どんなに遠くたって くじけそうになっても
夕日に沿って見えた海の道を思い出して
たとえ認められなくても マイナスとは違うよ
そのあなたの気持ちが いつの日にか "ふっ"と笑い微笑むだろう
迷ってばかりの毎日 やり切れずに過ごしてため息ついてさ
すてきな出会い寄って来い そんなうちに想いは離れてゆく
あの雲の様にふわりゆらり浮かんでいたい
風に全てをあずけて自由にこのままゆっくり消えて…
いつも手で壁沿いをたどって 怖くて前は向かずにいた
それでもなぜか私を呼ぶ声がする 信じて
探し物はもういい 見つけたい事があるから
そう簡単にはいかないさ やっとひとつずつ
目に浮かんだ涙にはどんな意味を持つの
それが悲しみとしたら 強く優しいあなたに次はきっと
どんなにこんなに頑張っても そんなにもう歩けないよ
言い訳なんかしていたら いちばん自分で分かっているはず
どんなに遠くたって くじけそうになっても
夕日に沿って見えた海の道を思い出して
たとえ認められなくても マイナスとは違うよ
そのあなたの気持ちが いつの日にか "ふっ"と笑い微笑むだろう
探し物はもういい 見つけたい事があるから
そう簡単にはいかないさ やっとひとつずつ
人はこの世界で一番弱いものかも
そんな僕たちだから 強い心があるかもしれないね
僕だけの秘密の帰り道 すてきなキッカケを見つけに
僕はいつからこんなにも雨が嫌いになったの?
どうしてなのかな お陽さまの光浴びたがっているの
つまずいたって何度も同じ事を繰り返したって
気付くまで 投げ出す事が分からないのかもしれないね
あぁ振り返る事ばかりで 今はただ時に身をまかせ
でも思い出して キミは今から前を向いて
どんなに遠くたって くじけそうになっても
夕日に沿って見えた海の道を思い出して
たとえ認められなくても マイナスとは違うよ
そのあなたの気持ちが いつの日にか "ふっ"と笑い微笑むだろう
迷ってばかりの毎日 やり切れずに過ごしてため息ついてさ
すてきな出会い寄って来い そんなうちに想いは離れてゆく
あの雲の様にふわりゆらり浮かんでいたい
風に全てをあずけて自由にこのままゆっくり消えて…
いつも手で壁沿いをたどって 怖くて前は向かずにいた
それでもなぜか私を呼ぶ声がする 信じて
探し物はもういい 見つけたい事があるから
そう簡単にはいかないさ やっとひとつずつ
目に浮かんだ涙にはどんな意味を持つの
それが悲しみとしたら 強く優しいあなたに次はきっと
どんなにこんなに頑張っても そんなにもう歩けないよ
言い訳なんかしていたら いちばん自分で分かっているはず
どんなに遠くたって くじけそうになっても
夕日に沿って見えた海の道を思い出して
たとえ認められなくても マイナスとは違うよ
そのあなたの気持ちが いつの日にか "ふっ"と笑い微笑むだろう
探し物はもういい 見つけたい事があるから
そう簡単にはいかないさ やっとひとつずつ
人はこの世界で一番弱いものかも
そんな僕たちだから 強い心があるかもしれないね
2007年03月12日 21:44
止まった時計が なぜか僕に何かを伝えようと
こんな僕なのに『もう一度』とチャンスをあげるかのように
愛する人を裏切った あなたの傷どうすれば
その思いを僕はキミにどうする事も出来ない
雨降り続くよ 冷たい
その突き刺す雨で僕を
あの頃を取り戻せるのならば簡単だ
いちばん近くにいたはずの僕なのに
いちばんキミの事知っていたはずなのに
何が足りないかだって解っていたキミの笑顔を見れば
それなのに僕は大事なものを失くしていた
なぜ傘を差すの 冷たい
その痛かった過去を引きずって
いつかは止むだろうななんて思っていた
言えない言葉を心に閉まっていたって いつも黙って
今日も拡がる星空だけにしか伝えられないのかな
不思議だねこんなにも広い世界の中でキミと出会えたのに
僕は壊れそうな愛を積み上げていた
言えない言葉を心に閉まっていたって いつも黙って
過ちの前に気付いてよ きっと胸が痛んだでしょ
それなのにどうしてキミは僕を抱きしめてくれたの
そんな自分が嫌いだ 大嫌いだ
こんな僕なのに『もう一度』とチャンスをあげるかのように
愛する人を裏切った あなたの傷どうすれば
その思いを僕はキミにどうする事も出来ない
雨降り続くよ 冷たい
その突き刺す雨で僕を
あの頃を取り戻せるのならば簡単だ
いちばん近くにいたはずの僕なのに
いちばんキミの事知っていたはずなのに
何が足りないかだって解っていたキミの笑顔を見れば
それなのに僕は大事なものを失くしていた
なぜ傘を差すの 冷たい
その痛かった過去を引きずって
いつかは止むだろうななんて思っていた
言えない言葉を心に閉まっていたって いつも黙って
今日も拡がる星空だけにしか伝えられないのかな
不思議だねこんなにも広い世界の中でキミと出会えたのに
僕は壊れそうな愛を積み上げていた
言えない言葉を心に閉まっていたって いつも黙って
過ちの前に気付いてよ きっと胸が痛んだでしょ
それなのにどうしてキミは僕を抱きしめてくれたの
そんな自分が嫌いだ 大嫌いだ
2007年03月12日 21:43
吹く風絶え間なくdon't stop 壁ぶち壊すまで
揺らす大地 destroy響くnoise 駆け巡るhigh voice
巻き上げるsandstorm upper押し寄せるmonster
まるで蝶のように舞い蜂のように刺す
カシウス・クレイのプレイのスタイル
吹いてるか心に風は 動いたか昨日よりそこから
ものにしたか気変わりな風はhigh speed top runner
吹き抜けるビルの谷間 走り去る人混みの中
見えたか風の軌道here we go 日々の力をkeep on
強く吹く風全て飲み込んで時には優しく触れて包んで
まだ見ぬところへ胸を焦がして新たな扉探していこう
fire force焼き尽くすmonster don't stop
ローラーコースター並みのスピード
拡がるheat up 瞬く間に灰と化す
燃えてるか心に炎は 常に灯せ暗闇をlight up
着火fire force you know 全てを焼き尽くすmonster
熱く燃えてる全て燃やして時には心の中を灯すよ
消えない炎で大地を照らして見えない場所を明るく包むよ
まだ見ぬところへ胸を焦がして新たな扉探していこう
消えない炎で大地を照らして見えない場所を明るく包むよ
揺らす大地 destroy響くnoise 駆け巡るhigh voice
巻き上げるsandstorm upper押し寄せるmonster
まるで蝶のように舞い蜂のように刺す
カシウス・クレイのプレイのスタイル
吹いてるか心に風は 動いたか昨日よりそこから
ものにしたか気変わりな風はhigh speed top runner
吹き抜けるビルの谷間 走り去る人混みの中
見えたか風の軌道here we go 日々の力をkeep on
強く吹く風全て飲み込んで時には優しく触れて包んで
まだ見ぬところへ胸を焦がして新たな扉探していこう
fire force焼き尽くすmonster don't stop
ローラーコースター並みのスピード
拡がるheat up 瞬く間に灰と化す
燃えてるか心に炎は 常に灯せ暗闇をlight up
着火fire force you know 全てを焼き尽くすmonster
熱く燃えてる全て燃やして時には心の中を灯すよ
消えない炎で大地を照らして見えない場所を明るく包むよ
まだ見ぬところへ胸を焦がして新たな扉探していこう
消えない炎で大地を照らして見えない場所を明るく包むよ













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