ドメインホスティングSEO対策ショッピングカート広告
歌詞〜 いきものがかり

青春のとびら いきものがかり

2007年07月26日 22:48

開かずの ドアは 僕らの前 立ち聳(そび)えている
覗いてみるかい? これが未来 未知なる世界

この鍵は 渡しておこう すべては その手で 決めていくんだ
踏み出せばいい 大丈夫だよ 恐れる 心は"強さ"へと変わる

ららら ららら 鳴り響く 鐘
生まれ 変わる 瞬間(とき)を 伝うよ
僕ら つよく なれるんだ ほら
青春の とびら 開け

ひとつ ふたつと 踏みしめていく これからの道
振り返るのは 辿り着いた 頂(ばしょ)からでいい

予想図は 捨ててしまおう すべては その眼で 確かめるんだ
手を伸ばせば 掴めるんだよ 戸惑う 心は"力"へと変わる

ららら ららら 鳴り止まぬ 鐘
夢が 覚める 瞬間(とき)を 告げるよ
僕ら つよく なれるんだ ほら
青春の とびら 開け

ららら ららら 鳴り果てる 鐘
旅立つべき 瞬間(とき)を 唄うよ
僕ら つよく なれるんだ ほら
青春の

ららら ららら 鳴り響く 鐘
生まれ 変わる 瞬間(とき)を 伝うよ
僕ら つよく なれるんだ ほら
青春の とびら 開け

SAKURA いきものがかり

2007年03月24日 16:21

さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 揺れる 想いのたけを 抱きしめた
君と 春に 願いし あの夢は 今も見えているよ さくら舞い散る

電車から 見えたのは いつかのおもかげ ふたりで通った 春の大橋
卒業の ときが来て 君は故郷(まち)を出た 色づく川辺に あの日を探すの

それぞれの道を選び ふたりは春を終えた 咲き誇る明日(みらい)は あたしを焦らせて
小田急線の窓に 今年もさくらが映る 君の声が この胸に 聞こえてくるよ

さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 揺れる 想いのたけを 抱きしめた
君と 春に 願いし あの夢は 今も見えているよ さくら舞い散る

書きかけた 手紙には 「元気でいるよ」と 小さな嘘は 見透かされるね
めぐりゆく この街も 春を受け入れて 今年もあの花が つぼみをひらく

君がいない日々を超えて あたしも大人になっていく こうやって全て忘れていくのかな
「本当に好きだったんだ」 さくらに手を伸ばす この想いが 今春に つつまれていくよ

さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 揺れる 想いのたけを 抱き寄せた
君が くれし 強き あの言葉は 今も 胸に残る さくら舞いゆく

さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 揺れる 想いのたけを 抱きしめた
遠き 春に 夢見し あの日々は 空に消えていくよ

さくら ひらひら 舞い降りて落ちて 春のその向こうへと歩き出す
君と 春に 誓いし この夢を 強く 胸に抱いて さくら舞い散る

うるわしきひと/いきものがかり

2007年03月11日 22:22

うるわしき あいのうた いつの日も 変わらずに
あたしの前で ずっと 歌っていて お願い
この胸が止まるまで この時が終わるまで
うるわしきひとよ いつまでも 抱きしめて

あなたはいつだって 難しいコトバで 
あたしへの愛を語るんだ
あたしは強がって はてなマーク引き出して 
その哲学を解き明すの

腹式呼吸でささやいた 色とりどりの Love Message
心配しないで あたしは あなたのことばを信じてる

うるわしき あいのうた いつの日も 変わらずに
あたしの前で ずっと 歌っていて お願い
この胸が止まるまで この時が終わるまで
うるわしきひとよ いつまでも 抱きしめて

ポーカーフェイスなんて 変な無理しないで 
とぼけたその顔でいいよ
肝心なことは あたしのこの手を 
離さないでいて欲しいんだ

これっくらいの小さな胸に あなたへの想いが詰まってる
心配しないで あたしは あなたのすべてを信じてる

くりかえす あいのうた 大好きな その声で
あなたの前に ずっと 届けていてよ メロディ
振り返る その先に いつだって いて欲しい
うるわしきひとよ いつまでも そばにいて

とめないで あいのうた 永遠の そのメロディ
あたしの前で ずっと 歌っていて お願い
この胸が止まるまで この時が終わるまで
そう いっぱいの愛で あたしの想いを 受け止めて

うるわしき あいのうた いつの日も 変わらずに
あたしの前で ずっと 歌っていて お願い
この胸が止まるまで この時が終わるまで
うるわしきひとよ いつまでも 抱きしめて

最近の記事