2007年03月23日 14:01
照らし始めた朝の日を
そっと カーテンを開き眺めながらふと気付く
忘れかけてた 本当の自分が映る
窓ガラス見て あなたをふと思う
負けない私 人前では泣かない私
それが大事な事と思っていたけど
1人泣きぬれた夜に嘘はつけなくて
本当はすごく強がりで 泣き虫な私でいいかな
もっと素直でいたかった
あなたと過ごした日々に 戻れたなら
数え始めたため息を
そっと テーブルのすみに並べながらふと気付く
解りかけてた 本当の自分が映る
空のグラス見て あなたをふと思う
負けない私 人前では泣けない私
今も大事な事と思っているけど
1人泣きぬれた部屋はとても冷たくて
本当はすごく寂しくて 泣き虫な私でいいかな
それでも笑っていられたのは
あなたと過ごした日々に 出会えたから
2人離れた日から
変わり始めた日から 私は私になる
今のあなたに 今の私を
見て欲しかった
素直なままの私を
本当はすごく強がりで 泣き虫な私でいいかな
もっと素直でいたかった
あなたと過ごした日々に 戻れたなら
本当はすごく寂しくて 泣き虫な私でいいかな
それでも笑っていられたのは
あなたと過ごした日々に 出会えたから
そっと カーテンを開き眺めながらふと気付く
忘れかけてた 本当の自分が映る
窓ガラス見て あなたをふと思う
負けない私 人前では泣かない私
それが大事な事と思っていたけど
1人泣きぬれた夜に嘘はつけなくて
本当はすごく強がりで 泣き虫な私でいいかな
もっと素直でいたかった
あなたと過ごした日々に 戻れたなら
数え始めたため息を
そっと テーブルのすみに並べながらふと気付く
解りかけてた 本当の自分が映る
空のグラス見て あなたをふと思う
負けない私 人前では泣けない私
今も大事な事と思っているけど
1人泣きぬれた部屋はとても冷たくて
本当はすごく寂しくて 泣き虫な私でいいかな
それでも笑っていられたのは
あなたと過ごした日々に 出会えたから
2人離れた日から
変わり始めた日から 私は私になる
今のあなたに 今の私を
見て欲しかった
素直なままの私を
本当はすごく強がりで 泣き虫な私でいいかな
もっと素直でいたかった
あなたと過ごした日々に 戻れたなら
本当はすごく寂しくて 泣き虫な私でいいかな
それでも笑っていられたのは
あなたと過ごした日々に 出会えたから
2007年03月23日 14:01
手を振るあなたの影
そっと夕闇に溶けてく
はしゃいでた季節(とき)が終わること
知らせるように
どうして不安になるの
あなたは変わらず微笑むのに
握った手の温もりはここに
まだ残ってるのに
立ち止まり見る星のない空
私はいつも無力で
寂しさ共感(わか)り合えた人より
こんな寂しさくれるあなたが 愛しい
誰かを愛すること
それは悲しみに似ている
痛いほど私の全てが こぼれてく
つめたい独りの夜
あなたがくれた言葉想う
どれくらい会えない時間を
また埋められるだろう
からっぽの空 見えない星に
遠く祈り届くように
あなたの中に私がいること
確かめたくて そっと名前を呼んだ
立ち止まり見る星のない空
私はいつも無力で
寂しさ共感(わか)り合えた人より
こんな寂しさくれるあなたが 愛しい
からっぽの空 見えない星に
遠く祈り届くなら
あふれ出すこの胸の光を
今あなたに ただ見つけて欲しい
そっと夕闇に溶けてく
はしゃいでた季節(とき)が終わること
知らせるように
どうして不安になるの
あなたは変わらず微笑むのに
握った手の温もりはここに
まだ残ってるのに
立ち止まり見る星のない空
私はいつも無力で
寂しさ共感(わか)り合えた人より
こんな寂しさくれるあなたが 愛しい
誰かを愛すること
それは悲しみに似ている
痛いほど私の全てが こぼれてく
つめたい独りの夜
あなたがくれた言葉想う
どれくらい会えない時間を
また埋められるだろう
からっぽの空 見えない星に
遠く祈り届くように
あなたの中に私がいること
確かめたくて そっと名前を呼んだ
立ち止まり見る星のない空
私はいつも無力で
寂しさ共感(わか)り合えた人より
こんな寂しさくれるあなたが 愛しい
からっぽの空 見えない星に
遠く祈り届くなら
あふれ出すこの胸の光を
今あなたに ただ見つけて欲しい
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