2007年07月04日 23:34
"元気ですか?" 君は 今も
哀しい笑顔 してるの?
"大丈夫さ? 裏切られる 事はもう
慣れてるから…"
"今では空が 笑わないから
ボクは 笑いかたを 忘れてしまったよ"
キミは つぶやき そして 笑う…
"さあ 顔上げて?"
夢を描いた テストの裏 紙ヒコーキ作って
明日になげるよ
いつか このくもり空わって
虹を架けるはずだよ? みんなをつれてくよ
ほら いっしょに キミと見てた 空をまだ覚えてる?
"メーヴェ"とつけた 紙ヒコーキ
2人で よく 飛ばしたね?
その笑顔 かえたいよ 何にも無い ボクだけど
似顔絵 描くよ? ホント似てなくて おもわず ボクら
みんな 笑った
風が ボクらを包んで そっと背中をおして
空も笑って
ボクら みんな笑顔になって
それぞれの 夢 持って
この風に 乗ってくよ
両手 広げて
夢を描いた テストの裏 紙ヒコーキ作って
明日になげるよ
いつか このくもり空わって
虹を架けるはずだよ みんなをつれてくよ
哀しい笑顔 してるの?
"大丈夫さ? 裏切られる 事はもう
慣れてるから…"
"今では空が 笑わないから
ボクは 笑いかたを 忘れてしまったよ"
キミは つぶやき そして 笑う…
"さあ 顔上げて?"
夢を描いた テストの裏 紙ヒコーキ作って
明日になげるよ
いつか このくもり空わって
虹を架けるはずだよ? みんなをつれてくよ
ほら いっしょに キミと見てた 空をまだ覚えてる?
"メーヴェ"とつけた 紙ヒコーキ
2人で よく 飛ばしたね?
その笑顔 かえたいよ 何にも無い ボクだけど
似顔絵 描くよ? ホント似てなくて おもわず ボクら
みんな 笑った
風が ボクらを包んで そっと背中をおして
空も笑って
ボクら みんな笑顔になって
それぞれの 夢 持って
この風に 乗ってくよ
両手 広げて
夢を描いた テストの裏 紙ヒコーキ作って
明日になげるよ
いつか このくもり空わって
虹を架けるはずだよ みんなをつれてくよ
2007年07月04日 23:32
たくさんの人達におくられながら 空港のゲートくぐる
眠たい目こすりながら みんなに手を振りながら機内に入る
機内アナウンス "これから飛び立ちます"
たまたま窓側 息のつまる思いで 外を見ます
重圧に耐えながら 外の冬景色
僕の心うずまく 平野一面広がる 白銀世界
飛んで行く 飛んで行く 飛んで行く
思い出すあの日の事 夢 希望 無謀
たくさん抱いてこの地に来ました
人のやさしさ 自分の弱さ
支えられ 冬が3回 そして春が訪れます
言葉にできなくて 電車に乗って行くよ
口数少なくて 大きなかけにでた
悲しいことも 見えてくる 見えるから 行くんだ
あてのない道 心通います
一人 二人 今離れてく
列車の音 胸につきささる 大粒の涙が出てくる
いつのまにか たくさんの人に
うれしくて 詩う心 今伝えてく
広い空に 上に向かって 飛んで行くことに
胸が踊り出します
重圧に耐えながら 外の圧力も 人のやさしさも
感じているから ふれているから
飛んで行く 飛んで行ける
飛んで行く 飛んで行く 飛んで行く 飛んで行く…
眠たい目こすりながら みんなに手を振りながら機内に入る
機内アナウンス "これから飛び立ちます"
たまたま窓側 息のつまる思いで 外を見ます
重圧に耐えながら 外の冬景色
僕の心うずまく 平野一面広がる 白銀世界
飛んで行く 飛んで行く 飛んで行く
思い出すあの日の事 夢 希望 無謀
たくさん抱いてこの地に来ました
人のやさしさ 自分の弱さ
支えられ 冬が3回 そして春が訪れます
言葉にできなくて 電車に乗って行くよ
口数少なくて 大きなかけにでた
悲しいことも 見えてくる 見えるから 行くんだ
あてのない道 心通います
一人 二人 今離れてく
列車の音 胸につきささる 大粒の涙が出てくる
いつのまにか たくさんの人に
うれしくて 詩う心 今伝えてく
広い空に 上に向かって 飛んで行くことに
胸が踊り出します
重圧に耐えながら 外の圧力も 人のやさしさも
感じているから ふれているから
飛んで行く 飛んで行ける
飛んで行く 飛んで行く 飛んで行く 飛んで行く…
2007年07月04日 23:31
他人のせいにしてた 叶わない恋や夢は
ポケットにしまってた
何か 始めようと思うけど"チャンスがない"愚痴ってた
"売れる前から 知ってたよ"知ったかぶりを 着こなして…
風が吹かない そんな場所でも
ぼくたちが走るなら 感じる事が出来る
吹くだろう風 なんて待つなよ
無いものをなげくより つくればいい 風だって…
"たとえ どんなきつく 抱いたってひとつになど
なれないよ なれないの"
そんな君にいつか云ったよね?
"だからキスができる"って
"生まれてこなきゃ よかった"と
こごえるきみがいるなら
"きみが生きてる事がうれしい"
心からそう思う それだけで生きてける
君が抱える 弱さや痛み
そのすべて君だって 思うから 愛せるよ
大いに歌えや 大いに遊べや
"はじまり"を待つ赤子に"これから"の歌おくろう
涙はいつもここって時に
ギリギリで出なくって また胸を締め付ける
そのつながりは曖昧な いくつかの言葉でも
"ゴミだ"って呼ばれても ぼくたちを強くする
いつか"未来"は"軌跡"を照らし
広がって 広がって 広がって 包んでく…
ポケットにしまってた
何か 始めようと思うけど"チャンスがない"愚痴ってた
"売れる前から 知ってたよ"知ったかぶりを 着こなして…
風が吹かない そんな場所でも
ぼくたちが走るなら 感じる事が出来る
吹くだろう風 なんて待つなよ
無いものをなげくより つくればいい 風だって…
"たとえ どんなきつく 抱いたってひとつになど
なれないよ なれないの"
そんな君にいつか云ったよね?
"だからキスができる"って
"生まれてこなきゃ よかった"と
こごえるきみがいるなら
"きみが生きてる事がうれしい"
心からそう思う それだけで生きてける
君が抱える 弱さや痛み
そのすべて君だって 思うから 愛せるよ
大いに歌えや 大いに遊べや
"はじまり"を待つ赤子に"これから"の歌おくろう
涙はいつもここって時に
ギリギリで出なくって また胸を締め付ける
そのつながりは曖昧な いくつかの言葉でも
"ゴミだ"って呼ばれても ぼくたちを強くする
いつか"未来"は"軌跡"を照らし
広がって 広がって 広がって 包んでく…
2007年04月21日 12:52
手を振れば それで完了!
分かり合える友達のよう
何かを求めて そこに立ち
いつしか僕ら 繋がっていた
互いに寄りそいながらも
それぞれが不安を抱え
決められたペース
"あたりまえ"というサイクルに
迷う度
想うよ…さみしくて
くやしくて この場所で叫んでた
風はそのまま 明日へ向かう
ココロが揺れて 進めなくても
"まだできるはず"
胸 ふるえるから
これからも一緒に ずっと一緒に…
巡りめぐる日々の中
そっと日射に誘われて
落ち葉がたまる散歩道
いっぽいっぽ 踏みしめてゆく
"キミとすれ違っていたら 咲かない花もあったろう"
胸をくすぐる想い出と風を 大きく吸い込み
駆け出してゆく
会いたくて 会いたくて
同じゆめを感じたくて…
キミと出会えた それが素晴らしい
信じ合える それが嬉しい
かけがえのない そんなすべてと
僕らは小さく 強く生きてく
風はそのまま 明日へ向かう
ココロが揺れて 進めなくても
"まだできるはず"
胸 ふるえるから
いずれどこかで追いつけるだろう!
キミと出会えた それが素晴らしい
信じ合える それが嬉しい
かけがえのない そんなすべてを
これからも一緒に ずっと一緒に
上手いコトバ 見当たらないけど
たったひとつ忘れないでいて
"たいせつなひと"
伝えたいこと
『きっと…いつもキミを信じてる』
分かり合える友達のよう
何かを求めて そこに立ち
いつしか僕ら 繋がっていた
互いに寄りそいながらも
それぞれが不安を抱え
決められたペース
"あたりまえ"というサイクルに
迷う度
想うよ…さみしくて
くやしくて この場所で叫んでた
風はそのまま 明日へ向かう
ココロが揺れて 進めなくても
"まだできるはず"
胸 ふるえるから
これからも一緒に ずっと一緒に…
巡りめぐる日々の中
そっと日射に誘われて
落ち葉がたまる散歩道
いっぽいっぽ 踏みしめてゆく
"キミとすれ違っていたら 咲かない花もあったろう"
胸をくすぐる想い出と風を 大きく吸い込み
駆け出してゆく
会いたくて 会いたくて
同じゆめを感じたくて…
キミと出会えた それが素晴らしい
信じ合える それが嬉しい
かけがえのない そんなすべてと
僕らは小さく 強く生きてく
風はそのまま 明日へ向かう
ココロが揺れて 進めなくても
"まだできるはず"
胸 ふるえるから
いずれどこかで追いつけるだろう!
キミと出会えた それが素晴らしい
信じ合える それが嬉しい
かけがえのない そんなすべてを
これからも一緒に ずっと一緒に
上手いコトバ 見当たらないけど
たったひとつ忘れないでいて
"たいせつなひと"
伝えたいこと
『きっと…いつもキミを信じてる』
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